株式会社日本イクス

 農業の現場では、良い作物を生み出すため最大限の努力が日夜続けられていますが、自然の持つ偉大さにより実りを得る現場は、一方では気まぐれな天候との戦いを続けられています。
 日本イクスは、低コスト乾燥技術や加熱技術を駆使し、収穫量の変動によりコスト面から廃棄せざるを得ない農作物の保存性向上などに自ら取り組み、新たな市場の開拓を目指します。